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今後の製造業のあるべき姿を描く重点ポイント 資料ダウンロード

2019年4月9日(火) 一般社団法人 日本粉体工業技術協会にて講演

演題「今後の製造業のあるべき姿を描く重点ポイント ~日本の製造業はどこで生き残っていけば良いのか?~」

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先が見えない今だからこそ、「今後の製造業のあるべき姿を描くポイント」について分かりやすく解説。「現在の製造業が置かれている状況は?」「世界市場の変化、モノづくりの変化等、現在何が起きているのか?」「我々日本の製造業はどこで生き残っていけば良いのか?」「今後の製造業が向かうべき方向性は?」「各社が対応すべき3つの戦略(①スペック、②スループット、③アセット)、マネジメント手法とは?」

 

〇講演者プロフィール:

慶応義塾大学経済学部卒、早稲田大学大学院アジア太平洋研究科後期博士課程単位取得。外資系コンサルティング会社を経て、PTC(パラメトリック・テクノロジー・コーポレーション、米国ナスダック上場企業、世界最大の機械系3次元CADメーカー)米国本社副社長等を経る。
PLMや部品表等マスター改革に強い製造業専門のコンサルティング会社ネクステック社を創業。代表取締役に就任。3年半で東京証券取引所マザーズ市場に上場。国内・海外企業を買収、中国を含むアジア各国に積極展開しその後、日本企業の海外進出支援会社を創業、自社もASEAN各国にて積極的に事業展開。製造業のコンサルティング会社、ネクスシング株式会社 代表取締役就任。
参議院議員時代には事業家・起業家の経験を活かし、製造業での経済復興、表現の自由、児童擁護、障がい者政策など多様な政策に取り組む。その他、東京工業大学特任教授、早稲田大学大学院商学研究科(MBAコース)客員准教授、東京大学工学部非常勤講師、北京航空航天大学名誉教授、清華大学(深センMBAコース)講師などを歴任。19年夏の参議院議員選挙の全国比例で出馬予定。
著書は、『日本版インダストリー4.0の教科書』『アジアで儲けるには経営の発想を変えよ』『日本製造業の次世代戦略』『PLM戦略』など多数。

参考書籍ページ

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